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古寧頭戦史館

4 45 件の口コミ

木曜日:08:30 – 17:00

更新しました:2019-05-13

1789

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紹介

スポット攻略法
◼️金門の歷史上、重要な戦役を記録しています。
◼️12点の大型油絵が当時の様子を再現しています。
◼️無料のビデオとガイドツアーがあります。

1949年10月25日「古寧頭戦役」が勃発。戦役の終結後、国共双方は長い緊張関係に突入しました。1979年双方の砲撃停止を受けて、金門駐留軍は古寧頭に「古寧頭戦史館」を開設しました。
古寧頭戦史館古寧頭戦史館
古城を模した外観の戦史館の両脇には、「古寧頭戦役」で実際に戦闘に参加し、「金門之熊」と呼ばれたM5A1戦車が展示されています。室内には戦利品である兵器、作戦文書、作戦指揮官の写真、戦場を描いた大型の油絵などが展示され、近代の重大な戦役を紀録しています。
古寧頭戦史館
案内ビデオ
◾️古寧頭大戦(13分、40席)。  
◾️毎日定時に8回放映:08:40、09:30、10:30、11:30、13:30、14:30、15:30、16:30。  
◾️予約放映5回:
10:00、11:00、14:00、15:00(観光バス)、16:00。 
3日前までに電話でご予約ください。予約のキャンセルは一日前までにお知らせください。予約をキャンセルせず、予約時間の五分前までにお越しにならなかった場合には、半年以内の予約申請ができません。

ガイドツアー
09:00、10:00、11:00、14:00、15:00、16:00。每日6回: 09:00、10:00、11:00、14:00、15:00、16:00。

観光スポット情報

電話 +886-82-313274

アドレス 台湾金門県金寧郷北山村‎古寧頭

営業時間 日曜日:08:30 – 17:00
月曜日:08:30 – 17:00
火曜日:08:30 – 17:00
水曜日:08:30 – 17:00
木曜日:08:30 – 17:00
金曜日:08:30 – 17:00
土曜日:08:30 – 17:00

公式サイト 公式サイト

施設

  • 公衆トイレ
  • 駐車場
  • ガイドサービス

交通情報

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旅行者の評価

  1. 0 とても悪い
  2. 1 悪い
  3. 9 普通
  4. 23 良い
  5. 12 とても良い

旅行者のタイプ

  1. 8 ファミリー
  2. 3 カップル・恋人
  3. 20 一人
  4. 1 出張・ビジネス
  5. 13 友達
  • Jet803673

    鎌倉

    旅行者のタイプ:

    一人旅

    アメリカ製台湾国軍の戦車は「金門之熊」と呼ばれています

    4 2017-08

    金門観光バス(好行金門線)B線-古寧頭戦場で訪れます。戦史館の入り口には当時使用した戦車が展示して有り、当時の戦闘の凄さを物語っています。ミニシアターを見た後、当時の戦況を描いた館内の12枚の油絵を見ましょう。そのまま戦史館の裏に出る事が出来て、天気が良ければ対岸の厦門市を見る事が出来ます。スタンプ台が有りますので、ノートを持って行きましょう♪
  • koh-1234

    日本

    旅行者のタイプ:

    一人旅

    台湾好行で訪問

    5 2017-04

    バスでの周遊ツアーにて訪れました。古寧頭の戦いについての資料が豊富で見応えがありました。戦史館の裏からは厦門が見えます。
  • TOPPE11

    上海, 中国

    旅行者のタイプ:

    友達との旅行

    古寧頭戦役:歴史の転換点

    4 2014-04

    1949年10月末、大陸の国民党軍が総崩れとなり、共産側(人民解放軍)の台湾侵攻も時間の問題と思われていた時期に、解放軍をようやく食い止めた古寧頭の戦いの記念館です。よって展示内容は政治色を強く帯びており、蒋介石総統を讃える内容となっています。一説によると、日本から台湾に密航した根本博 元陸軍中将が湯恩伯将軍の軍事顧問としてこの戦いに加わったといわれていますが、こうした政治的に微妙な内容は当然ながら一切展示されていません。
  • Urara U

    東京都

    旅行者のタイプ:

    友達との旅行

    外も見てください

    5 2015-01

    中の展示もいいのですが、トンネルを通って外に出ると、海岸がみえる旧監視塔に出ます。きらきら輝く青い海と砂浜に沿って、埋められた対戦車・対人の杭がずらっとならび、現役の軍隊の監視塔があります。台湾で唯一実戦が行われた金門島の、大変だった過去がじわじわ感じられる実物展示です。
  • Maps802981

    東京

    旅行者のタイプ:

    一人旅

    その目で見てください

    4 2015-01

    無料です。文字や写真はあまりなく、博物館から戦争当時の坑道や砲筒が見られます。中国大陸に向けられたその砲筒はやはり何か感じるものがあります。 ぜひご自分の目で確かめてください。

1-45 件の口コミ

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この口コミ情報は金門県政府とTripAdvisor LLCのものではなく、トリップアドバイザー会員の主観的な意見です。

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