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よくある質問

計 16 のよくある質問

  • はい、あります!金城バス停、フェリーターミナル、空港の全てに無料ロッカーが備えられています。但し、翌日まで継続利用することはできません。

    金城バス停で観光案内所のスタッフにお尋ねください。営業時間は、午前8時から午後6時までです。パスポートを渡して書類に記入すると、スタッフが荷物をロッカーに入れてくれます。ロッカーは毎日営業終了前に空にしますので、午後6時前に必ず荷物(及びパスポート)を受け取るようにしてください。

    金門空港の荷物のロッカーサービスは、空港出発ゲート付近の聖祖食品(Shèngzǔshípǐn:シェンズシーピン)が提供しています。無料ですが、鍵を受け取るには一時保証金500元(後に返金)が必要となります。午前7時から午後6時までの時間内に荷物を預けたり受け取ることが可能です。

    水頭フェリーターミナルの荷物預かりサービスは、午前8時から午後5時まで営業しています。無料ですので、案内デスクのスタッフにお尋ねください。但し、ロッカーは毎日営業終了前に空にしますので、翌日まで継続利用することはできません。
  • 金門以上に静かな小金門は、真の開放空間です!

    小金門へは、水頭郷付近のメインフェリーターミナルからフェリーに乗って10分で到着します。
    右の大きいフェリーターミナルビルを通過して海方向に進み、1、2分で左手の店舗を通過すると、やがて小型の金門フェリーへと繋がる坂道上に小さな窓口が見えます。窓口で現金もしくは悠遊カード(悠遊卡)で片道料金60元を支払ってください。

    フェリーへの自転車の持ち込みは無料ですが、スクーターは100元必要となります。

    自転車やスクーターを携行していない方は、小金門のフェリーターミナル観光案内所でスクーターレンタルを手配できるほか、電動自転車レンタルも5時間で150元、それ以降は1時間ごとに30元で利用できます。

    観光案内所から約10分歩いた所にK-Bike(シェア自転車)の窓口もあります。海へ戻る際には、観光案内所に引き返し、羅暦(Luó cuò:ルオツォ)と呼ばれる村方面へ左手の海岸を進みます。
  • バスまたはタクシーで行けます。バスの料金は12元(直通一本)で、バス乗車後約15分で到着します。タクシー料金は約250元、約10分で到着します。

    バスの場合、フェリーターミナルでの待ち時間に30分以上かかることはまずありません。7番、7A番、7B番バスは全てフェリーターミナルから金城へ運行し、約10~15分で終点の金城バス停に到着します。

    7番バスは、フェリーターミナルに毎時40分に到着します。始発便は06:40、最終便は21:40です。

    7Aバスは、毎時10分にフェリーターミナルに到着します。運行スケジュールは07:10、08:10、10:10、12:10、13:10、14:10、16:10、17:10、18:10、19:10です。

    7Bバスは09:10、11:10、15:10にフェリーターミナルに到着します。
  • バスまたはタクシーで行けます。タクシーは約250元、約20~30分かかります。バスの料金は24元(2区間の乗車、各12元)です。

    フェリーターミナルと空港間には直通バスはありませんが、60~90分の時間があれば、7路線中のうちいずれかのバスに乗車して金城のバス停まで行き、金城のバス停で3番もしくは青1番バスに乗り換えます。フェリーターミナルから金城バス停に行くために乗り換えに30分以上かかることはまずありません。金城バス停までは10分~20分で到着します。そこから空港までは、午前7時から午後8時まで毎時運行する3番バスに乗り、30分足らずで空港に到着します。青1番バスは午前7時30分から午後5時30分まで30分間隔で運行し、約15分で空港に到着します。
  • タクシー(約300元)またはバス(24元)で行けます。バスの場合は、一回の乗り換えが必要です。

    バスを利用して金門空港から沙美へ行く場合:

    まず3番バスで山外のバス停まで行き(上記参照)18番、18A番、または27番バスに乗り換えてください。

    18番バスは06:00、06:35、07:10、07:40、0:8:40、10:00、11:10、12:40、14:00、15:20、16:00、16:25、17:40、18:30、19:20に山外を出発します。沙美バス停までは25分で到着します。
    18A番バスは08:05、09:20、10:40、11:30、12:00、13:20、15:05、15:40、16:40、17:10、18:00に山外を出発します。沙美バス停までは30分で到着します。
    27番バスは08:30、11:10、14:20、17:05に山外を出発します。沙美バス停までは40分で到着します。
  • バスまたはタクシーで行けます。金門最大の中心地である山外までのバスの料金は12元、タクシーは約250元です。バス停及びタクシー乗り場は、ターミナルビルの出口付近にあります。

    金門空港から山外へは、バス一本で行くことができ、約10分かかります。金門バスは定期運航で、常に時間通り運航されています。料金は12元で、現金もしくは高雄のiPassカード(一卡通)、悠遊カード(悠遊卡)で支払うことができます。悠遊カードはコンビニで購入、チャージできます(空港内の到着エリアの出口付近にあります。返品不可能のカードは100元可。チャージされていませんので、使用前にチャージしてください)。バスを乗り降りする際に各一回カードをタッチしてください。

    バスを利用して金門空港から山外へ行く場合

    3番バスが午前7時から午後8時まで毎時10分間隔で空港のバス停25番に到着します。終点の山外バス停までは10分かかります。3番バスには空港から金城行きもありますので、間違えないようにご注意ください。行先はバスの前方に中国語と英語でデジタル表記されています。乗車の際は、お気軽に運転手に目的地名を伝えて再度ご確認ください!
  • バスまたはタクシーで行けます。金城までのバスの料金は12元、タクシーは約250元です。バス停及びタクシー乗り場はターミナルビルの出口付近にあります。

    金門空港から金城や金門の中心部へは、バス一本で行くことができ、路線によって15分から25分かかります(異なる二本の路線については以下を参照)。金門バスは定期運航バスで、常に時間通り運航されています。料金は12元で、現金もしくは高雄のiPassカード(一卡通)、悠遊カード(悠遊卡)で支払うことができます。悠遊カードはコンビニで購入、チャージできます(空港内の到着エリアの出口付近にあります。返品不可能のカードは100元で購入可。チャージされていませんので、使用前にチャージしてください)。バスを乗り降りする際に各一回カードをタッチしてください。

    バスを利用して金門空港から金門城へ行く場合

    3番バスが午前7時から午後8時まで毎時10分~15分間隔で空港に到着します。終点の金城バス停までは25分かかります。3番バスには空港から山外(Shanwai)行きもありますので、間違えないようにご注意ください。行先は、バス前方に中国語と英語でデジタル表記されています。乗車の際は、お気軽に運転手に目的地名を伝えて再度ご確認ください!

    青1番バス(藍一)は午前7時から午後5時まで毎時40分に空港に到着します。終点の金城バス停までは15分で到着します。
  • 金城から翟山坑道:
    バスで15分
    自転車で35分
    スクーター/車/タクシーで10分

    金城から瓊林:
    バスで20分
    自転車で約1時間
    スクーター/車/タクシーで15~20分

    島周辺の地形はどこも似ているため、上記の情報を使用して、その他のA地点からB地点へ要する時間を見積もることが可能です。
  • 金門には、メインの島である金門(地元では「キンメン」と呼称)と烈嶼(リエユー)の二つの島があります。「烈嶼」は小さいほうの島の正式名称ですが、地元の人々から小金門(シャオジンメン)と呼ばれています。2018年7月より、大胆島(ダーダン ダオ)という名のもう一つの島も開放されるようになりました。

    大きい方の島を自転車で回ることはできますが、時間を要するため、主な見どころをたくさん見ることは不可能です。長距離サイクリングの経験者向きです。

    その一方、小金門を自転車で回るのは実に良いアイディアであり、ベストな方法だと言えます。島の周囲にはサイクリング専用道が完備され、小休憩を取りながら約3時間で回ることができます。長めの休憩を要する場合にはもう少し時間がかかります。

    •三番目の新しい島である大胆島(端から端まで1kmの島)は小さい無人島です。1950~1960年代の国共内戦中、国民革命軍と人民解放軍の戦いがありました。小金門と中国の厦門の間の距離は僅か4,400メートル(14,400フィート)で、島の改修工事が終了後、小金門からフェリーで訪れることが可能になりました。島内は2時間程で歩いて一周できます。有名な中国語で書かれた「政治スローガンの壁」をはじめとした、数々の軍事遺跡を見ることができます。
  • 地元の金門の人々は観光客が中国語を話すことを期待してはいませんので、できなくても大丈夫です。しかし、地元の人々の大半は英語に自信がありませんので、オンライン翻訳ツール、ゼスチャ、笑顔を交えてコミュニケーションを図ることがお勧めです。金門では北京語が全般に通じます。
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